理念・基本方針
【理念】
地域に根ざした良質で思いやりのある医療を提供します
【基本方針】
・患者さんの権利を尊重します
① 良質な医療を受ける権利
② 治療法の選択と承諾・拒否の権利
③ 個人情報の秘密保守の権利
④ 病気情報・健康情報を知る権利
⑤ 尊厳性保持の権利
・患者さんの安全を第一にした医療を行います
・リハビリテーションを通し、機能に障害を受けた人たちが、早く社会に帰れるよう目指します
・地域の連携を図り、充実した地域医療を目指します
地域に根ざした良質で思いやりのある医療を提供します
【基本方針】
・患者さんの権利を尊重します
① 良質な医療を受ける権利
② 治療法の選択と承諾・拒否の権利
③ 個人情報の秘密保守の権利
④ 病気情報・健康情報を知る権利
⑤ 尊厳性保持の権利
・患者さんの安全を第一にした医療を行います
・リハビリテーションを通し、機能に障害を受けた人たちが、早く社会に帰れるよう目指します
・地域の連携を図り、充実した地域医療を目指します
クリニックの特徴
内科・整形外科と外来・訪問リハビリテーションのクリニックです。
専門医・資格
| 日本整形外科学会 | 整形外科専門医 | 日本消化器内視鏡学会 | 専門医 |
| 日本体育協会 | 認定スポーツ医 | 日本内科学会認定総合内科 | 専門医 |
| 日本医師会 | 認定スポーツ医 | 日本血液学会 | 血液専門医 |
| 日本整形外科学会 | 認定スポーツ医 | 日本救急医学会 | 救急専門医 |
| 日本リウマチ財団 | 認定リウマチ医 | 日本臨床腫瘍学会 | 暫定指導医 |
| 日本整形外科学会 | 認定リウマチ医 | ||
| 日本整形外科学会 | 脊椎精髄病医 |
お問い合わせ・所在地
| クリニックこくふ (外来診療 ・ 健康診断 ・ 外来リハビリテーション) |
|
|---|---|
| 所在地: | 〒680-8066 鳥取市国府町新通り2丁目202 |
| 電話番号: | (0857)50-1328 |
| FAX番号: | (0857)50-1329 |
| メールアドレス: | post@ckokufu.smz-hp.net |
| 訪問リハビリテーションこくふ | |
|---|---|
| 所在地: | 〒680-8066 鳥取市国府町新通り2丁目202 |
| 電話番号: | (0857)50-1209 |
| FAX番号: | (0857)50-1329 |
| メールアドレス: | houriha@ckokufu.smz-hp.net |
明細書発行体制加算について
明細書発行体制加算に係る掲示について
-
当院では、厚生労働省の定めに基づき、明細書発行体制加算を算定しております。
領収書発行の際に、個別の診療報酬の算定項目が分かるよう、使用した薬剤名や検査名が記載された診療明細書を無料で発行しております。(カルテ開示や保険請求などで使用する、 診療報酬明細書の複写ならびに複写については自費の区分になるため、有料となっております)会計時にお渡ししている診療明細書自体は無料ですが、厚生労働省の診療規定に伴い、 明細書発行体制加算(1点)を保険請求させていただきます。 また公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、診療明細書の発行を行っております。医療費の透明性向上のため、ぜひご活用ください。 診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めてまいります。
電子的診療情報連携体制整備加算について
当院における電子的診療情報連携体制整備加算に係る掲示について
- オンライン請求を行っています。
- オンライン資格確認を行う体制を有しています。
- 電子資格確認をして取得した診療情報を、問診や診察を行う診察室または、読影専門医が読影を行う環境下において、医師が閲覧又は、活用できる体制を有しています。
- 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については、当該サービスの対応予定です。
- マイナンバーカードの保険証利用の使用について、一定程度の実績を有しております。
- 医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、及び活用して診療を行うことについて、当該保険医療機関の見やすい場所及びウェブサイト等に掲示いたします。
後発医薬品(ジェネリック医薬品)について
当院では、後発医薬品の使用に積極的に取り組んでおります。また、医薬品の供給不足等が発生した場合、治療計画の見直しや、適切な対応ができるように体制を整備しております。なお、状況に応じて患者さまへ投与する薬剤が変更となる可能性があります。
一般名処方について
当院では、一般名(成分名)により処方しております。この為、保険薬局において銘柄によらず調剤し、柔軟な対応することができます。
なお、令和6年10月1日より患者さまが一般名処方の処方箋から長期収載品(先発医薬品)へ変更を希望された場合は、薬剤費の一部が「選定療養費」の対象となり、ご負担いただくことがございます。
なお、令和6年10月1日より患者さまが一般名処方の処方箋から長期収載品(先発医薬品)へ変更を希望された場合は、薬剤費の一部が「選定療養費」の対象となり、ご負担いただくことがございます。